お知らせ
・NEW 「こころ臨床エッセイ」に『シベリア鎮魂歌——香月泰男の世界』を取りあげ、「他者の体験を引き受けること」と題したエッセイを掲載しました。また、noteにも投稿しています。
(2026年2月20日)
・「主要著作」で紹介しています、乳腺外科医でありアーサー・クラインマン先生の薫陶を受けた吉村慶子先生が、大阪の伊丹で、その思想を実現するクリニックを開いています。関心のある方は是非そのホームページを訪ねてみてください。
(2026年4月17日)
・2026年度の「心理臨床セミナー」の日程と内容が決まりました。こちらからどうぞ。
(2025年11月30日)
・「こころ臨床エッセイ」にこれまで掲載した文はブログに移行しました。
(2025年10月15日)
・[こころ臨床エッセイ]について。2008年から看護系の月刊誌『看護展望』の「こころをみつめる」というコーナーで、こころに響く書籍を紹介して心理臨床家の立場からのエッセイを寄稿していたのですが、このたび出版社の許可を得て、17年余のあいだに200以上にもなったエッセイのなかから、いまもこころに響く書籍を紹介していきたいと思っています。
(2025年1月24日)